株式会社ユニカ
MAXmini
電磁波ブロッカー MAX miniαは、携帯電話・パソコン・スマートフォンなどから発する電磁波、マイクロ波などを低減させるフィルムです。
 
WHO(世界保健機構)の専門機関である国際がん研究機関(IARC)が2011年5月に携帯電話などから発生する高周波の電磁波について「発がん性がある」と発表されています。
ユニカでは、現代社会ではさけることのできない電磁波の影響が原因でおこる『電磁波過敏症対策』に真剣に取り組んでいます。

MAXminiVは,MAXminiαの図形と、それを反転させたMAXminiαRの図形を用いることにより、どちらか一方の銅線基盤で処理できない電磁波ノイズを、もう一方の同線基盤で処理するため、より優れた電磁波処理機能が期待できます。